作家の時間 出版

 

いよいよ1回目の出版。とじ込みにやや時間はかかるものの、それもまたよし。書きたいことを書きたいように書く。そういう時間が、学校の中にあることがいいなぁ。僕が子どもの頃、そうだったらよかったのにと、うらやましい。明日は保護者の方からも、ファンレターが届くはず。

今回、見送った子たちは「間に合わせればよかった…」光線がでている。次につながっていくのが楽しみ。楽しみ。

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