家庭訪問がおわり、気持ちもおだやかに

職員室にかえってきたとき「終わったー!」と叫んで帰ってきてた自分。みんなまじめになんか仕事していたけど。空気読めよって笑。でも、みんな「おつかれー」とあつかいが優しい。

今年も、子どもたちの特技などを教えてもらう取り組み。藤田恵子さんの実践をゴリが紹介していて、以来ずっと。

http://igasen.blog22.fc2.com/blog-entry-205.html


バイオリン、親子合奏、剣道、レゴなどなど。子どもたちの真剣なすがたがかっちょいい。汗かいてるし!ちなみに、ジェイボードとフラフープとキャッチボールは、ぼくもいっしょにやってみた。


学校だけの文化で、子どもたちをみてはいけないなぁって、あらためて思う。昨日も「よりそう」とか考えてたけど、子どもたちの文脈に、どこにスポットライトを当てるのか、多様でありたいよ。

となりのクラスでもコース別家庭訪問を実施しているみたいで、お互い学級通信を交換こしたりもまた、うれしいものです。

数年前のこと。特技でホットケーキをやいてくれる子がいました。食べようとフォークをさしたら、中がドロっと生焼けで。親子ともどもぼくをみつめるその眼差し。気づいていない。ちなみにその子は学校ではほとんど話さないおとなしー子。その子の気持ちをを考えると…。さて、どうする!?プロの教師として、どう対応するオレ?

僕のそのときとった対応を知りたい人は、直接、メッセージください笑

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