アドベンチャー教育フェスのお誘い!僕も参加します!

‘’I wanted a connection and continuity like what I ‘d experienced Harlem working with kids on the street, knowing their parents, being a part of their community. ’’  by Jim Shoel

2014年7月1日 PAJ20周年カウントダウン企画「ジム・ショーエルが語るアドベンチャー教育」より

(アドベンチャープログラムの体験後に、つながりや連続性をつくりたかったんだな。ハーレムの子どもたちと冒険教育を通して関わっていた時代には、街中で子どもたちとまた再開したり、その両親も知ってたし、その後もずっとコミュニティの一部分であるってつながりをね ナオト超訳)



先日、ジムの講演を聴いた時、印象的な言葉でした。
アドベンチャーのその後、ずっとずっとつながっているコミュニティ。
そういうつながりこそ、ぼくらの学びや楽しさをも深めていくのかもしれませんねえ。

お誘いです。

一緒にアドベンチャー教育を体験したり、冒険したり、考えたりしませんか?
そして、この先もずっとどこかでつながりながら、学びつづけませんか?

りょうちゃんをもとに、プロジェクトアドベンチャーのちからを信じ、アドベンチャー教育のコンソーシアムがつくられました。
アドベンチャー教育フェス

僕も、一つ講座をいただきました。

アドベンチャー教育のPAをもとに、1年間のクラスづくりについて、そこからの気付きや学び失敗含め振り返ります。そこにはビーイングがとっても大事な役割をはたしていました。

ぜひ、興味のある人は「とりゃー!」と一歩踏み出してみてください。
コンフォートゾーンを一歩踏み出せるかは、チャレンジバイチョイスですぞ!
お待ちしております。

では、幸せな学び多き夏休みを!
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