「こどものカタチ」インタビュー記事ぜひごらんください。#011 伊垣尚人さん インタビュー

昨年度末にインタビューを受けました。
とてもていねいにぼくのここまでのストーリーを文字に
してくださったあたたかいインタビューホームページ。

すてきな女性の遠藤さん。わざわざ学校まで足を運んでくださって遅くまで丁寧に話を聞いてくださいました。

ぼくにとって、今の立ち位置にきているストーリーを言葉にしてもらってとてもうれしいです。ぜひ、ご覧ください。

(そして、ぼくの魂がぬかれたような怪しい顔写真もね。まいったなこういおう顔しちゃってんんだ…)

こちらのHPはぼくも好きな西村 佳哲さんを筆頭にとってもすてきな方々のインタビュー記事が読めます。
ぼくがここにいるのがとてもはじかしいのですが。

あえて、でーんとインタビュー受けてしまいました。

遠藤さんありがとうございました。遠藤さんは10月に福岡の方でリヒテルズさんをよんでのワークショップをひらくとのこと。いろんなつながりをうれしく思います。


「こどものカタチ」とは(以下HP紹介より)
こどもを見つめると「現在」が見えてくる。
こどもに関わる人の言葉の中にあるべき「未来」が見えてくる。
こどものカタチは、こどもに関わる人たちの言葉を通して、「こども」や「こども」を取り巻く環境について、問い直す試みです。
さまざまなアプローチでこどもたちの環境を創り・担う人たちの活動や考え方に焦点を当てて、紹介していきます。

#011 伊垣尚人さん インタビュー
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